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きよさわ眼科外観眼に関するお悩みは

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こんなトラブルでお悩みではありませんか?

眼のトラブルご相談ください。
眼に関するトラブル、放っておてもなかなか改善しません。ひどくなる前に一度お気軽にご相談ください。

充血、目やに、涙が出る、まぶしく感じる、まぶたのはれ、目のかゆみ、異物感。

結膜炎の可能性があります。
結膜に炎症を起こす病気の総称を結膜炎といいます。 目に異常を感じたら眼科を受診し、原因を明らかにして必要な治療を受けることが大切です。 予防するには、目を触る前後に手を流水で洗う、プールなどに入った後はきれいな水でよく洗眼するなどの注意が必要です。原因に合わせた目薬を使用して治療します。

目が乾く、ごろごろする、目がかゆい、目が痛い、目の疲れ。

ドライアイの可能性があります。
ドライアイは、涙の量が減少し、角膜や結膜に障害を起こす病気です。加齢によるもの、パソコンなどの画面を長時間見つめることによってまばたきの回数が減少した結果起こるもの、アレルギー性結膜炎に伴うものなど、原因はさまざまです。
軽度なドライアイでコンタクトレンズを使用している場合は、角膜感染症を起こしやすいので注意が必要です。定期的な目の検査を受けましょう。原因疾患の治療とともに、人工涙液や角膜保護剤の点眼を行います。

小さな虫が目の前を飛んでいるように、黒いものが見える。

飛蚊症の可能性があります。
飛蚊症の直接の原因は、眼球内の硝子体に混濁が生じることです。その混濁が網膜に影として映り、小さな虫が目の前を飛んでいるように見えます。 混濁を起こす原因はさまざまですが、重大な眼の病気の一症状の場合もあるので、早めに眼科を受診することをおすすめします。 また、病的ではない飛蚊症でも、見えるものの数が増えてきたときには再検査をします。

コンタクトレンズや眼鏡が合わない。

眼鏡屋さんでは、仮性近視か真性の近視かを判断できないので、治る可能性がある人に眼鏡を作ってしまうこともあるようです。また、遠視の人では、遠視の度数が本来の度数よりも弱く出してしまいがちで、本来の正確な度数を出すには、眼科での精密検査を受けなければなりません。あくまでも眼鏡の処方箋は医師法の中で医師以外の人間が処方してはならないと規定されています。
また、眼鏡やコンタクトレンズがあわないと肩こりや頭痛などを引き起こすこともあります。正しい視力を得るための処方箋をおつくりします。お気軽にご相談ください。